きらめきのライオンボーイ 6巻
中条君の 腕の中だ
こんにちは!
槙ようこ先生のコミックス「きらめきのライオンボーイ」6巻からキスシーン載せます(o^^o)
ネタバレを含みますので内容を知りたくない方はご注意ください。
ではコミックス裏表紙のあらすじから書きます!
あらすじ
新学期を迎え、高2になった みわ。
桐敦(きりあつ)や笑心(にこ)とはクラスが離れてしまって寂しいけれど…
同じクラスになった桐敦の幼なじみ・桜太(おうた)と仲良くなってーーー!?
第6巻、心揺さぶる新展開!!
ちょっと感想
コミックスの帯にも書いてありましたが「桜太巻!!」まさに桜太巻!ですね!
今までは桐敦や佐野が目立っていたのであまり表に出てくることはありませんでしたが、発言が微妙に黒かったり家がやたらお金持ちそうだったり…ちょっと謎な男の子でしたが。
小学生からずっと一緒だったという笑心とクラスが離れてしまい、桜太がみわと同じクラスになったということで、みわにとって「初めての男の子友達」になったようです。
桜太と仲良くなって一緒に体育祭の実行委員になったと思ったら、桜太が みわのことを好きになってしまったり(→告白されちゃう)目まぐるしく みわの周辺の環境が変わっている印象を受けました!
桐敦、笑心たちのクラスの担任も新しく登場しましたがそれなりに重要なキャラとして出てきた感じがしました。
桜太の、親友(桐敦)の彼女を好きになってしまって複雑で切ない感じと、
桐敦の、自分の彼女に恋してしまった親友との関係をどう整理するのか(整理っていやだな…良い言葉が思いつかない…語彙力欲しいです(T-T)切実)
が見どころとおもいますが、このブログはキスシーン中心にお送りしておりますのでね!
「ちょっと休憩」風に描かれている(アクマで私の感想w)キスシーンをクローズアップしたいと思います!笑
ではキスシーン
お話の内容がなかなか混沌としている感じなので、束の間のオアシス…♡という気持ちで眺めておりました笑
体育の時間は2クラス合同ということで、桐敦や笑心と一緒の みわ。
「生まれてから一度も運動神経使ったことないから……っっ」という みわの言葉通り、体育祭の大玉転がしの練習で大玉にひかれて倒れ、頭にをぶつけてしまった みわ笑
そこに桐敦がさらーっと助けに来ますよ(//∇//)お姫様抱っこでみわを端っこに連れて行く桐敦。王子様かっ!!王子様なのかっっ!!
「…やっぱりムリって思われたかも…体育祭の実行委員…」とこぼす みわですが、ふと「…なんか授業中に中条くん(桐敦)ちふたりって……ふしぎ…」とみわ。
少し休んで顔色も戻り、授業に戻ろうと立ち上がる2人。みわは桐敦に抱きつきます。
桐敦「みわ…甘えてるだけだ」
みわ「…うん」
(なにこの会話!!(//∇//)
そっからの…!
あぁぁぁぁ(//∇//)中条くんスマートすぎる!!!本当に高2なりたてなの!?
そんでね!今ね!授業中!!端っこに避難しているとはいえ外!!ぜったい見てる人いるよ!!
色々突っ込みたいけれども、そう、ただ羨ましいだけですぅぅぅ(T-T)
いいやね。かっこいい人とかわいい人のチュー。いいやね。何回でも見たいですよ。ごちそうさまでした。(o^^o)
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